三重県、庁内のUSBメモリ調査でマルウェア47個検知 私物USBは全面禁止へ 陸自でのウイルス感染受け

三重県は7月8日、庁内で業務に使うUSBメモリを調査した結果、47個からマルウェアを検知したと発表した。いずれも活動していない古典的なもので、感染や被害はなかったという。

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