日本海側でなお大雪警戒 寒気流入、冬型の気圧配置

 気象庁は2日、寒気の流れ込みや冬型の気圧配置の影響で、日本海側では3日にかけて大雪の恐れが続くとして、交通障害や建物の被害、雪崩、着雪に警戒するよう呼び掛けた。平地でも大雪になる場所があるとみられる。

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