岐阜大病院でアラーム覚知せず患者死亡

 岐阜大は11日、付属病院(岐阜市)で昨年10月、入院患者の70代男性に致死性不整脈が発生し、生体情報モニターのアラームが鳴ったのに覚知できず、心肺蘇生が遅れ、死亡する事案があったと発表した。

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