がん患者情報3000件漏洩 横浜市立大病院で誤送信

 横浜市立大病院は5日、泌尿器科の40代医師がぼうこうがんの患者の生年月日や名前、症状などの個人情報約3400件分を、宛先不明のメールアドレスに誤って送信し、漏洩(ろうえい)させたと発表した。

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